第10回手塚治虫文化賞は「失踪日記」

お知らせ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

失踪日記」の物語の重さを超えるフィクションは作りがたい。名作であること
は間違いないので、受賞するにふさわしいと思います。でも著者本人からすれば、
この作品が受賞するのはプロとして複雑な心境なんじゃないだろうか。

手塚治虫文化賞の本家サイト

は2006/05/10 12:30現在はノミネートの情報しか掲載されておらず、UPDATEされ
ていません。何故かな?asahi.com内には掲載されていないようだ。