PRIUSマイナーチェンジ

ハイブリッドをさらにアピール、「トヨタ・プリウス」マイナーチェンジ | webCG

ニュースを見逃してました。そろそろかなと思っていましたが、11月頭にマイナーチェンジがあったのですね。

インテリアでは、インパネやドアトリムを柔らかい材質に変更され、上級「G」グレードではアルカンターラのシート表皮が標準採用に。さらにトヨタのカーテレマティクスサービス「G-BOOK」を最新の「G-BOOK ALPHA」にグレードアップ。内装色も2色のバリエーションになった。

以前はドアの内装が普通のプラスティックで触ると冷たい感じがしてました。これが200万円以上する車の内装なのか?と驚いた記憶があります。それでも初代と比べると2代目の内装は質が落ちると思います。コンセプトが違うのでしょうが、少し安っぽいです。内装の質感で言うと日産のTIIDAが価格の割に良かった。でも、内装の質感を言い出すと輸入車には乗れませんね。