最近はこんなの気になってます

相変わらず古臭い80年台〜90年代のひねくれポップスも聴いていますが、新しいのポツポツと聴いています。


秦基博は良い感じ。自分の好きな歌を素直に歌っているような気がする。似たようなポジションの人があんまり居ないような。しいて言えば、若い奥田民生のような感じか。

キミ、メグル、ボク(初回生産限定盤)(DVD付)

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土岐麻子嬢もコンスタントに作品を出していて良い感じになってきた。ミニアルバムも多いけど。カバー集も上手く消化してしまって、土岐麻子カラーになっているし。元シンバルズという肩書きも不要になった。

TOUCH

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木村カエラ嬢も、土岐麻子嬢と同様に、クリエイターに良い意味で遊ばれている感じ(逆にクリエイターが遊ばれている?)がする。今回はスチャダラパーと共演。デトロイト・メタル・シティのトリビュートアルバムにも参加しているし。

Hey! Hey! Alright

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最近のHeavy Rotationになっているのが相対性理論。あぁ、スミマセン。未だにこういうバンドが好きなんです。成長がありません。

2008年 5月4日 NONA REEVESと渋谷クアトロで競演
2008年 6月21日 あぶらだこ、安穂野香と競演
2008年 9月24日 ヒカシューと競演

相対性理論 (バンド) - Wikipedia

この競演リストを見て。。。どうして聴かないでいられるだろうか!?必ず聴かざるを得ない! 追い討ちをかけるように、iTunesで「地獄先生」をオススメされてしまったし。。。

シフォン主義

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