個人面談

午後は仕事をお休みして、娘が通う学校へ。個人面談で担任の先生とお話する。色々とお話を伺って話が弾んでいたら、提出物を忘れてしまった。いかんですな。最近ニュースなどで非常識な親を「モンスター・ペアレント」などと呼称しているが、そんな話はどこか遠い場所でのことだと思っていた。しかし、どうやら娘のクラスにも「モンスター」がいるらしい。先生もその対応に苦慮している様子。仕事とはいえ辛そうだった。立場上、やんわりとした対応しか出来ないらしい。どうやらその「モンスター」には虚言癖があるらしく、私がある事を言った、と勝手に話しを作っているとか。先生はそのことを心配していたのだが、私が実際にそんな事を言った覚えがないことを確認されてホッとした様子でした。先生も楽じゃない。