Pico-ITX

Pico-ITXは基板サイズ100×72mm、ほぼ「手のひらサイズ」といえるコンパクトな新フォームファクタ。今回の「EPIA-PX10000G」では、このサイズにC7 1GHzをオンボード搭載し、VGAやLAN、Serial ATA、パラレルATA(Ultra ATA/133)などのインターフェイスや、DDR2 533対応のSO-DIMMスロット1基(最大1GB/基板裏面)を備えている。

http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20070428/etc_via.html

久々にPC自作したくなるMBだ。以前に同じくVIAのMini-ITXのMBが発売になったときに買って作って遊んだな。あれ?あのMBは今どこに?Pico-ITX対応ケースは未発売だが、こういう「基板」はタッパーケースに入れるのが基本。