徒然

昨夜は「アンダルシアの夏」を鑑賞。ROAD RACE好きにはたまらない題材ブエルタ・ア・エスパーニャ、監督の高坂氏もROAD乗り、エンディングテーマはキヨシロー、とくれば期待しないわけが無い。期待が大きかっただけに、ちょっとガッカリ。47分は短い。物足りなさを感じる。短編映画なんだろうけど。普段からROAD RACEの中継をスカパーで見ているので、この作品よりも実際のレースのほうがドラマ性が高いと思ってしまう。事実は小説よりも奇なり。