徒然

寒い中にも少しずつ春の気配を感じる。季節はかわる。時は過ぎる。昨夜は松本清重の黒い樹海を読破。深みはないしオチも無い。ヤオイに近い。それでも最後まで読んだ。余程飢えていたのだな。